FLASH BACK presents SPES-LaB. !st ANIV

-STARTING LINE-

2012.12.06.THU
START 22:00
2500yen [1D] Admission
2000yen [1D] w/Flyer
2000yen [1D] AIR members

・FLOOR-001
A POLICEMANS SON (APS)
TOMO TACHIKAWA (Monkey Town jp)
DJ BOOGIEWOOGIE (DEADBOYZ/SPES-LaB.EBISU)
AVOMASTER (avocado bal sesso matto SHIBUYA)
VJ TONTON (DEADBOYZ)

・FLOOR-002
DJ LOOKY (3FAITHS)
DJ Ogaress (Sunny)
tomo (amani/L2E)
gem
trip

3度目の今回は、恵比寿で稼働中のクリエイティブな多目的空間であり、様々なアーティストが才能を持ち寄るプロダクションチーム 『SPES-LaB』の1周年をフューチャーしての開催となる。
東京アートシーンを駆け抜けるSPES-LaBの新たなるスタートを祝して!!

http://www.spes.jp

WEBマガジン「CUEPOINT」のローンチパーティーとして初開催後、盛り上がりを見せている”FLASHBACK”。これまでに数多くの大規模イベント出演で知名度を上げているABC DISKSYSTEMのSUEによるソロプロジェクトA POLICEMANS SONを筆頭に、国内最大級の野外音楽フェスティバル運営に関わり、ベルリンのテクノ&ダブステップ・レーベル”MONKEYTOWN RECORDS”の日本人スタッフとしてダンスシーンの裏方で活躍するTOMO TACHIKAWA。さらに「Metamorphose」初年度より映像ディレクションをすべて手がけるDe-R(ex.KLOMA)によるDJプロジェクト”DJ BOOGIEWOOGIE”が出演!その他にもダンスミュージックをこよなく愛するパーティモンスター達がAIRに集結し、テクノ、ハウス、ダブステップ、ヒップホップビーツとBASS MUSICに隣接するシーンを美しい映像と共に表現していく。体験した者にしか感じる事のできない、フラッシュバック性のある言語化困難な衝撃が東京の夜を疾走する。

<A POLICEMANS SON (APS)>
ABC DISKSYSTEMのメンバーSUEによるソロ名義プロジェクト。SUEは、テクノ、ハウス、ヒップホップ、ジャングル、ダブ、ソウル、ファンクなど様々なエレメントを昇華した経験を活かし、2000年に大 阪で キャリアをスタート。2003年東京へ活動拠点を移し、DJ活動とイベントオーガナイズ活動をする傍ら、2009年相方CHIKと共にCDJ、サ ンプラー、エフェクターを連動させたLive Stance DJ Duo『ABC DISKSYSTEM』を結成する。2011年のCHIK脱退後、ABC DISKSYSTEMとしての活動を休止させ、2012年、テクノ、ハウス、ダブステップを中心とした新プロジェクト『A POLICE MANS SON』を始動させる。同時にWEBコンテンツを中心に発表された、DJミックス『Physical Contact』が、現在好評を得ている。

http://soundcloud.com/s-u-e/physical-contact

<DJ BOOGIEWOOGIE (DEADBOYZ/SPES-LaB.) >
恵比寿SPES-LaB.主宰。ビジュアル・セッションユニット”DEADBOYZ”ではVJ・空間演出も担当。

<Avomaster>
世界で唯一のアボカド料理人として、移り変わりの激しい渋谷エリアで2つのアボカド料理店を舵取りしている。2013年にはアボカド料理のレシピ本を出版予定。そして料理人という立場と経験を生かし、ヴァイナルとヴァイナルを真剣にその指先を生かし丁寧なミックスをするディープハウス・デトロイト ビート ダウンDJ。雑食な生き方をしているので、写真家としても活動中。生命力あふれるベトナムの写真を写真もとりつづけ写真集出版の準備をしている。

<VJ TONTON (DEADBOYZ) >
VJ、空間演出家。 DJやミュージシャンの即興に合わせ、様々なヴィジュアルをミックスしフロアを光と色彩のファンタジーを作り出せるビジュアルアーティスト。「Space Gathering」「METAMORPHOSE」を拠点としつつ、2012年の夏にはイビザで3本のレギュラーパーティー「Don’t let daddy know」@Privillege、「THE FACE」@Privillege、「MUSIC ON」@amnesiaを持ち、ダンスミュージックの聖地IBIZAで活躍する日本人VJとして海外から注目を集めた。また、Metamorphose初年度より参加の最古参で、映像ディレクションをすべて手がける”De-R(ex.KLOMA)”とのビジュ ア ル・セッションユニットはVJの枠を超えたプレイスタイルは他に類が無く、映像を見せるという無駄な固定概念を取り払ったミニマリズム・ビジュアル・ミュージシャンと して のスタイルを確立しつつある。



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